エントリー

介護甲子園で、さらなる発展を!

介護甲子園は、専門家作成によるチェックシートに現場職員の皆さんがお答えして頂くことで、 現状の問題点を洗い出し、共有し解決してもらうことを目的としています。 そして、その問題点と解決方法に対し、全国の事業所はどのような取り組みを行っているのか、 学び得ることができます。

現在、介護業界の全体を意識した、業務改善のための、これほど有意義な場はありません。是非、奮ってご参加ください。

事前エントリー受付中!

参加条件

・介護甲子園の趣旨にご賛同いただける事務所
・介護保険事業所番号をお持ちであること

※介護保険法、障害者総合支援法、児童福祉法に基づくサービスが対象になります

参加費用

無 料

第七回介護甲子園は、参加事業所様の気づきの場を一事業所でも多く共有するために、参加費用を無料にて、エントリーいただけます。
このたびの介護甲子園は、スポンサー様と来場者様の費用で運営されることになります。
どうぞ、事業所様の発展の場として介護甲子園をご活用ください。皆様の参加をお待ちしております。

参加エントリー募集要項

主催: 一般社団法人 日本介護協会
決勝大会開催日:          未 定
決勝大会開催会場:
参加事業所数:
決勝進出事業所数:
予選:
決勝大会来場者数:
参加規約

参加特典

季刊誌「介護応援隊」無料進呈!

エントリー特典 その1

季刊情報誌「介護応援隊」年間購読が無料!事業所にお届けします

「介護から日本を元気にする!」介護甲子園のコンセプトをより広く発信し、全国の介護職の皆さんにさまざまな情報を提供するために、日本介護協会は季刊情報誌「介護応援隊」を発行しています。全国の素晴らしい取り組みや、スタッフの熱い想いを取材し、優れた成功事例を紹介する情報誌を年4回発行。

エントリー特典 その2

エントリー事業所のエントリーシート&ネット動画を閲覧可能!

全国の事業所の取り組みを学んで活用しましょう!

エントリー特典 その3

過去の決勝進出事業所のプレゼンを閲覧可能!

動画コンテンツの配信を予定しています。

「介護甲子園」に参加して、本当に良かった 参加事業所の声
家族のような、本当に良い施設になったなと思います
ケアポート板橋(東京都)
最優秀事業所
Q決勝の舞台はどうでしたか?
今回、職員さんから「頑張ってね」とか「絶対優勝してね」と言ってもらえたり、絆という文字の入ったメッセージカードや旗を作ってくれたりと、みんな本当に協力してくれたおかげで、日本一という賞を頂けたと思っています。本当に一人だけではなく、みんなで作り上げた、みんなで勝ち取った賞だなと思います。
Q決勝の舞台を終えて変わったことは?
今回、『和』をテーマにしてやっていましたので、介護甲子園に出たことでメンバーはその名の通り『職場の和』『施設の和』と言うか、私の中では家族みたいな存在になれたな、と感じました。職員の励みになればという点が出場の狙いとしてあったので、やっぱりやって良かったなと。職員の和がまた更に大きく、強くなっているんじゃないかなという風に感じます 少しずつではありますが『ケアポートで働きたい』という声が増えてきているのも嬉しい限りですね。 本当に良い施設になったなと思います。
Q第三回甲子園に向けて
実は、第二回介護甲子園は別のテーマで行く予定でした。でも冷静に考えてうちの強みって何だろう、他がやっていないことは何だろうと。そう考えたら、今回優勝させて頂いたテーマに辿り着くことができたんです。そのくらい『これだ!』という成果というか、テーマを見つけて参加したいですね。
入居者様の気持ちを汲み取り、その想いを実行できるようになりました
ライフケアガーデン熱川(静岡県)
決勝選出5事業所
Q決勝に選ばれるまでの活動は?
第1回介護甲子園を見て、日々の介護や介助だけでなくもっと利用者の幸せを追究する活動をしたいと考えるようになりました。エントリーによって、我々の施設の進むべき道を次第にスタッフにも理解してもらえるようになり、どんどん協力者が増えていきました。選ばれる自信はなかったですが、我々の取り組みをすべて書き、映像にもしました。結果、決勝5事業所に選ばれることになったのは本当に驚きでした。
Q決勝の舞台はどうでしたか?
出陣式に出席し、これは凄いことになっていると改めてスイッチを入れ直し、みんなに再度協力をお願いしました。みんなも思いは一つで誰一人欠くことなく参加してくれました。メンバー10名なのでなかなか時間調整も難しく週に1回集中し、練習を行いました。リハーサルは緊張のあまり思うように発表ができませんでした。その夜、全メンバーで最後のMTG。一つの目標に対して本当のチームになれた気がしました。結果は最優秀賞ではなかったですが、ベストを尽くせました。また同じ思いを持っている介護事業所や協会の皆さんとも仲良くなれたことも良かったです。今でもfacebookなどで刺激をもらっています。
Q決勝の舞台を終えて変わったことは?
施設の本部長も「甲子園の取り組みこそが、正解だ!我が施設の今後進むべき道なんだ!」と認めてくれ、利用者様の笑顔を作るためのイベント、外出企画などを重視してくれるようになりました。またスタッフは入居者様の気持ちを汲み取る力が格段にアップし、その想いを企画に変え、実行までできるようになりました。非常に大きな成長です。
Q第三回甲子園に向けて
今度は最初からチームで進めていきたいです。甲子園で発表したことを継続し、どのようなことが起きたのか。そのことをまた皆さんの前で発表できたら最高です。
■来場者の声 (過去来場者アンケートより抜粋)
  • ・すごく感動しました!介護でこんな熱い気持ちで仕事してる人をみて心が熱くなった!(20代 介護スタッフ)
  • ・介護観が良い方に完全に変わった(学生)
  • ・法人全員に紹介します。来年は舞台に立ちます(30代 介護スタッフ)
  • ・今日来て、本当によかったです。わたしたちも介護をはじめます。そしてご利用者さまのためによりそって夢を叶える施設をつくります(介護事業経営者)
  • ・介護の悩みや取り組みがわかり又、現場の感謝が聞けて心にひびきました。ありがとうございました。(30代 介護スタッフ)
  • ・介護という仕事のイメージが根底からひっくり返されました。(学生)
  • ・自分の事業所にできること変えられる事ありそうに思いました。良い事を伸ばし、正すところは変えていこうと思えた(管理者)
  • ・去年に引き続き参加。来年も参加したい。(50代 介護スタッフ)
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